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平成23年度厚生労働省社会福祉推進事業
『東日本大震災における高齢者・障害者等に対する
福祉支援のあり方に関する調査研究事業』報告書訂正表
訂正表
訂正箇所
P.C
(8)福祉行政内部での連携〜
6 行目
構築することがが必要〜
構築することが必要〜
P.2
●調査検討委員会・ヒアリング調査作業部会の設置
1 行目
「東日本大震災における〜
東日本大震災における〜
P.3
@地域福祉担当部署向けアンケート調査
5 行目
平成23 年1 月11 日〜
平成24 年1 月11 日〜
P.10
◆社会福祉法第107 条に定める〜
22 行目
県別集形では〜
県別集計では〜
P.11
◆地域福祉専門職の配置状況、役割について
12 行目
県別主計では〜
県別集計では〜
P.14
仮設住宅およびみなし仮設住宅入居者に対する留意事項
7 行目
健康相談や心の課に関する〜
健康相談や心の問題に関する〜
◆自治体の介護保険サービスの〜
小タイトル
〜を比較した回復程度にについて
〜を比較した回復程度について
P.15
◆避難所運営に際し避難者から寄せられたニーズ、避難所運営に際しての課題について
12 行目
〜支援が必要が障害者〜
〜支援が必要な障害者〜
P.16
◆避難所運営に際し避難者から寄せられたニーズ、避難所運営に際しての課題について
2 行目
〜現場ての対応〜
〜現場での対応〜
P.18
◆地域包括が行なっている日常業務の達成度
11 行目
〜居宅会議支援事業所への〜
〜居宅介護支援事業所への〜
◆大震災における地域包括の被災状況
5 行目
〜職員の被災状況いついては〜
〜職員の被災状況については〜
P.20
◆避難所の要援護者に対する具体的な支援内容について
9 行目
〜具値的な支援内容〜
〜具体的な支援内容〜
P.21
◆仮設住宅、自治体外の仮設住宅〜
8 行目
〜との回答か〜
〜との回答が〜
P.24
◆地域の高齢者および家族を支える支援活動について
6 行目
〜家族の法の〜
〜家族の方の〜
P.25
◆大震災発生時に要援護者への〜
2 行目
自力で立て通す〜
自力で立て直す〜
◆大震災発生時に要援護者への〜
14 行目
構築して置くべき〜
構築しておくべき〜
P.33
◆自治体内のボランティ団体の実態把握について
小タイトル・1 行目・3 行目
〜ボランティ団体の〜
〜ボランティア団体の〜
P.41
◆震災後の民生委員活動
1 行目
自分の担当地位〜
自分の担当地域〜
P.43
◆震災後の運営状況
1 行目
〜ペルパーなどの〜
〜ヘルパーなどの〜
◆震災後の運営状況
3 行目
〜変更など処理( 医) 手間が〜
〜変更などの処理に手間が〜
P.45
◆避難所・仮設住宅での生活状況について
9 行目
〜頼んでも一考に〜
〜頼んでも一向に〜
◆自治体・民間団体の支援について
6 行目
見守りいついても〜
見守りについても〜
P.46
◆将来に対する展望
17 行目
震災は時間がた経過すると〜
震災は時間が経過すると〜
◆自治会運営での問題点
3 行目
班長が前提的に〜
班長が暫定的に〜
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